NEW仲介物件と全顧客を照らし合わせる「物件マッチング」を標準搭載

中小・中堅の不動産仲介会社へ

問い合わせを全件即対応仲介物件を、本当に買ってくれる顧客へ。AIが全件、高い精度でつなぐ。

ポータルからの反響、仲介物件、何年分もの顧客リスト。不動産仲介会社がすでに持っている情報を、AIが整えてつなぎ直します。営業は、最後に背中を押す場面に集中できます。

  • いまのCRMを置き換えても、既存システムに足しても
  • 営業の入力ゼロ
  • ID課金なし
ポータル反響 電話 メール 商談・内見 いまのCRM AI営業基盤 顧客・物件・商談・契約 物件マッチング
いつもの仕事道具から、AI営業マンが生まれます。

私たちは自社営業部を実験場に、AI営業マンだけで新規受注まで完結する運用を構築しました。結果、月間830件の新規受注を、人間不在で獲得しています。

その運用で得た設計を、不動産仲介の売り方に合わせて組み直したのが、Elliot Sales Engine for 不動産仲介です。

Elliot Sales Engine for 不動産仲介 3つの特徴

※売買仲介・買取再販・投資用不動産の販売など、反響と物件の数が多い会社を想定した設計です。導入範囲・順番は、貴社の業務を診断したうえで決めます。

BUSINESS PROCESS

営業の7工程を、人とAI営業マンで分担する。

物件の預かりから反響対応、商談、追客まで。工程ごとに、人が担う仕事とAI営業マンに移す仕事を分けました。「導入後」に切り替えると、営業の手元から何が消えるかが見えます。

営業の手作業19項目→19項目

→ 横にスクロールしてご覧いただけます

01媒介獲得・
物件登録
02反響
受付
03見極め・
アポ
04物件提案・
マッチング
05商談・
内見
06申込・
契約
07追客・
掘り起こし
人営業・媒介担当
  • 売主との価格交渉
  • 物件情報の登録
  • 資料の転記・整理
  • 重要顧客への最初の電話
  • 問い合わせへの一次返信
  • 顧客情報の入力
  • 会うべき顧客の最終判断
  • 本気度・購買力の聞き取り
  • 内見・面談の日程調整
  • 提案の方針を決める
  • 条件に合う物件・顧客探し
  • 提案メールの作成
  • 商談・内見の案内
  • 商談記録の入力
  • 条件交渉・クロージング
  • 契約までの進捗の追いかけ
  • 再提案の電話
  • 休眠顧客への連絡
  • エリア別一斉配信の作成
AI営業マン業務ごとに配置
物件登録アシスタント
  • 資料から物件情報を起こして登録
  • 価格・利回り・エリアを自動でタグ付け
反響対応エージェント
  • ポータルの問い合わせに即返信
  • 顧客情報を名寄せして登録
反響対応エージェント
  • 予算・目的・時期を聞き取りランク付け
  • 見込みの高い顧客だけアポを取る
物件マッチング
  • 仲介物件に合う顧客を全件から抽出
  • 顧客ごとの提案文を作成
商談アシスタント
  • 商談中に合う物件をその場で提示
  • 会話から記録を自動作成
マネージャーエージェント
  • 止まった案件を営業に知らせる
  • 担当者別のヨミを作成
追客エージェント
  • 新着物件と事情の変化で再アプローチ
  • 一人ひとりに合わせた文面で配信
AI営業基盤全工程の共通台帳
顧客・物件・商談・契約の情報を一つの台帳にポータル・電話・メール・商談から自動で記録重複と欠けた情報はAIが整理
人に残す仕事AI営業マンに移す仕事物件マッチング
営業は、会って、提案して、背中を押すことに集中できる。高額な買い物ほど、最後の一押しは人にしかできません。そこに時間を戻します。

AI SALES TEAM

こんなAI営業マンが、御社に10名いたら。

反響対応、物件マッチング、商談の支援、追客、数字の見立て。それぞれの役割を持つAI営業マンを、貴社の売り方に合わせて構築します。

AI SALES / 01工程 02・03

反響に即レスし、会うべき顧客だけアポを取る「反響を取りこぼさない」営業マン

反響対応エージェント

9:00 朝の報告「昨日の反響は27件、すべて5分以内に返信しました。ご予算と購入目的を伺えたのは19件です。年収と自己資金の条件を満たすAランクの方が4名いらっしゃったので、今週の面談枠に入れています。残りの方には、ご希望に近い物件をお送りしました。」

できること
  • ポータルの問い合わせに、夜間・休日も含めて即返信
  • 予算・目的・時期・資金計画を聞き取り、顧客をランク分け
  • 問い合わせ物件より合う物件があれば、そちらを提案
中核機能
AI SALES / 02工程 01・04

仲介物件を、全顧客と照らし合わせる「物件を買う人につなぐ」マッチング担当

物件マッチング

「本日登録された世田谷区の区分マンション、3,480万円の物件です。保有顧客の中から、エリア・予算・ローン条件が合い、過去の商談で『子どもの学区を重視したい』と話していた方を38名見つけました。上位12名には担当者から電話を、残りの方には学区の情報を添えたご案内を送ります。」

仲介物件価格・エリア・間取り・利回り・周辺環境をAIが整理
⇄照合
全顧客の記録希望条件・年収・自己資金・過去の商談で話した事情まで
できること
  • エリアだけの一斉配信をやめ、条件と事情が合う人だけに届ける
  • 何年分もの顧客リストと過去の商談ログを、物件が入るたびに照合
  • 電話すべき顧客と、案内を送る顧客を分けて営業に渡す
AI SALES / 03工程 05

商談中に、合う物件をその場で出す「商談の隣に座る」アシスタント

商談アシスタント

オンライン商談中「お客様が『最初は投資用、いずれはお子さんの住まいに』と話されました。この条件なら、提案中の物件より目黒区の2物件のほうが合います。画面に出しますか。商談の記録は終了後に自動で残します。」

できること
  • 会話を聞き取り、条件に合う物件を在庫からその場で提示
  • 商談の内容を、顧客の記録に自動で残す
  • 経験の浅い営業でも、トップ営業と同じ材料で話せる
AI SALES / 04工程 07

事情が変わった瞬間に、もう一度声をかける「眠った顧客を起こす」追客担当

追客エージェント

「1年前に『利回りが合わない』と見送られた方が23名います。今月預かった川崎の1棟アパートは表面利回り7.8%で、この方たちの条件を満たします。それぞれの見送り理由に触れたご案内文をつくりました。送ってよいですか。」

できること
  • 見送り・休眠になった顧客と、その理由をすべて覚えている
  • 新着物件・金利・家族構成の変化など、理由が解消された時を逃さない
  • 一斉配信ではなく、一人ひとりの事情に合わせた文面で送る
営業マンだけではありません
AI MANAGER / 05工程 06

全営業の動きを見て、ヨミと打ち手を出す「行動管理を引き受ける」営業マネージャー

AI営業マネージャー

「今週の面談は全体で41件、うち2名は面談から申込への移行が0件でした。この2名はAランク顧客への連絡が遅く、反響から初回電話まで平均2.6日かかっています。月曜の会議用に、担当別の数字と、止まっている案件9件の一覧を用意しました。」

できること
  • 反響・面談・申込・契約の歩留まりを、担当者別に毎日集計
  • 売上の差が生まれている工程と原因を特定する
  • 会議の資料を、頼まれる前に用意する
全反響 × 全物件 × 全顧客人の営業では追い切れない全顧客を、AI営業マンは毎日見続けます。

※セリフ・地名・数値はイメージです。顧客への送信は、事前に人が承認する運用を選べます。

REPORTING AI

聞けば答える。頼めば届く。レポーティングAI

顧客・物件・反響・商談のすべてを持つAI営業基盤があるので、チャットで欲しい情報を伝えるだけで、数字やリストが返ってきます。定期実行を頼んでおけば、営業会議の前や毎日の終業時に、必要な報告をAIが届けます。

01
チャットで聞く

欲しい情報を伝えるだけで、全情報から探して数字やリストを出す

今月、内見まで進んだ顧客を担当者別に出して。
レポーティングAI

今月の内見は全体で41件です。

担当反響内見申込
担当A58144
担当B6191
担当C47123

担当Bは反響が多い一方、内見への移行が15%と低めです。初回連絡まで2日以上かかった顧客を一覧にしますか。

  • 「世田谷区で予算5,000万円以上の顧客」「今月預かった物件ごとの反響数」など、話し言葉で聞ける
  • 集計表やダッシュボードをつくらなくても、その場で数字が出る
02
定期実行で届く

頼んでおけば、会議の前や毎日の終わりにAIが報告を届ける

  • 毎週月曜 8:30営業会議の資料(反響・内見・申込の推移、止まっている案件)Slack
  • 毎日 18:00日次報告(今日の反響・内見・申込)メール
  • 物件の登録時その物件に合う顧客のリストSlack
月曜 8:30 Slackに届いた営業会議の資料「今週の会議資料です。先週の反響は132件、内見は38件、申込は9件。反響から初回連絡まで2日以上かかった顧客が17名います。担当者別の一覧を添付しました。」
  • 「毎週月曜の朝、会議資料を」とチャットで頼むだけで設定できる
  • 届け先はSlack・メールなど、いつもの仕事道具

※画面・数値はイメージです。届け先や実行タイミングは、貴社の運用に合わせて設定します。

HUMAN IN THE LOOP

最後に背中を押すのは、人です。

情報を整理して最適な物件を選ぶのはAIが得意です。数千万円の買い物を決めてもらう場面は、これまで通り営業が担います。

01

商談とクロージングは人が

内見の案内、条件交渉、最後のひと押し。営業の腕が決まる場面にAIは入りません。AIが渡すのは、その準備です。

02

送る前に、人が承認

顧客への連絡は、送る前に営業が確認する運用を選べます。宛先・言語・配信対象のチェックもAIが行い、一斉送信の誤配信を防ぎます。

03

個人情報・資産情報を守る

年収や確定申告などの資産情報は、閲覧権限を絞った基盤の中だけで扱います。共有フォルダや個人のPCに散らばった情報も、基盤に集約します。

AI SALES FOUNDATION

AI営業マンが働けるのは、「AI営業基盤」があるから。

いまのCRMは「営業が入力して、人が見る」ためのものです。入力されない、入力の質がそろわないデータでは、物件と顧客のマッチングはできません。Elliot Sales Engineは土台からつくり直します。

AI営業マン反響対応・追客・記録・ヨミを、毎日自動で
物件マッチング仲介物件を、全顧客と照らし合わせて届ける
営業商談・内見・クロージングに集中する
貴社の売り方に合わせて働き、媒介獲得・管理部門にも拡張
AI営業基盤 (不動産仲介版 次世代型CRM)営業に関わる全情報を集約し、AIが使える形で自動整備
顧客物件反響商談ログ契約資金計画
いつもの仕事道具不動産ポータル/電話(IP電話)/メール/LINE/カレンダー/オンライン商談/自社サイト/いまのCRM

入力・手入れを自動化

反響・電話・メール・商談をAIが読み取って記録。同じ顧客の重複登録をまとめ、欠けた情報は過去のやり取りから補います。人は迷う情報だけ承認します。

はじめからAIが使える

顧客と物件が、AIの扱える構造で一つの台帳に貯まります。条件検索ではなく、会話の中身まで含めて照らし合わせられます。

貴社専用の資産になる

売り方に合わせて開発。データも基盤も貴社のもので、ID課金はありません。営業が増えても費用は増えず、追加の機能ごとに代理店へ費用を払う必要もありません。

一般的な不動産仲介向けCRMと、Elliot Sales Engineの違い

違いは機能の数ではなく、「誰が働く前提でつくられているか」です。

比較の観点一般的なCRMElliot Sales Engine for 不動産仲介
設計の前提営業が入力し、人が見る営業とAIが、ともに働く土台
データ入力営業の手入力。入力漏れ・表記ゆれが残るAIが自動で記録し、名寄せと補完まで※必要なものだけ人が確認
物件と顧客の照合エリア・価格の条件検索希望条件・資金力・商談で話した事情まで照合
反響対応営業の手が空いた順AIが全件即返信し、見込みの高い順にアポ
料金ID課金+カスタマイズのたびに追加費用ID課金なし(初期+保守)

※一般的な傾向を比較したイメージです。実際の機能・費用は、製品や契約条件、構築範囲により異なります。

REPLACE OR ADD-ON

置き換えても、既存システムに足しても。始め方は、2つ。

「何年もかけて入れてきたCRMだから」と続けるか迷う会社は少なくありません。理想の姿から逆算して、どちらの道でも始められます。

AREPLACE / 固定費と追加開発を止める

いまのCRMを置き換える

入力されていない、データが信用されていない、カスタマイズ費用がかさみ続けている会社に。

  1. 構築中顧客・物件・商談のデータをAIが整えながら移行
  2. 稼働日CRMを解約。その日から営業の入力ゼロ
  3. 1ヶ月目物件マッチングが稼働。仲介物件から順に照合
  4. 3ヶ月目反響対応・商談支援・追客の3名が着任
  5. 12ヶ月目10名体制。配信ツールや集計Excelも順に解約
BADD-ON / 既存システムはそのまま

いまのCRMはそのまま、既存システムに足す

CRMが契約管理や他部署の業務とつながっている、契約期間が残っている、慎重に進めたい会社に。

  1. 稼働日CRMのデータを読み取りながら稼働。記録はCRMにも書き戻す
  2. 1ヶ月目物件マッチングが稼働
  3. 3ヶ月目最初のAI営業マン3名が着任
  4. 6〜12ヶ月目10名体制。契約更新のタイミングでCRMを残すか決める
AB1年後、営業は商談とクロージングに集中し、その周りでAI営業マンが10名働いている。物件マッチングだけを先に試すこともできます。顧客リストと物件リストのCSVがあれば動き出せます。

※ポータル・電話・Web会議など、情報の入口になるツールはつないで活かします。時期・対象は一例です。

PRICING & SIMULATION

ID課金は、ありません。

不動産は1件の成約額が大きい商材です。取りこぼしていた反響から数件決まれば、開発費を回収できる計算になります。

費用初期開発と保守だけ

営業が増えても、AI営業マンが増えても、ID料金は増えません。

追加開発機能ごとの課金なし

カスタマイズのたびに代理店や外注先へ費用を払い続ける構造をやめられます。

始め方一部の業務から

物件マッチングや反響対応など、AI営業マン1名から始められます。

5 YEARS COST COMPARISON

毎年払い続けるCRMと、初期+保守のElliot Sales Engine。

イメージ

一般的なCRMID数・周辺ツール・カスタマイズが増えるほど、毎年の支払額が増加

Elliot Sales Engine初年度に基盤を構築し、2年目以降は保守・改善が中心

一般的なCRMElliot Sales Engine
2年目以降は「毎年払い続けるコスト」と「保守・改善中心」の差が積み上がります。

※費用構造を比較するためのイメージです。実際の費用・削減対象は、構築範囲・連携先・現在の契約条件により異なります。

置き換える場合に要らなくなるもの既存システムに足す場合は、いまのCRMを残します

ID課金型CRM

営業が入力しなくなるため

メール一斉配信

AIが一人ひとりに送るため

日程調整ツール

AIが内見・面談の日程を確定するため

集計用Excel

基盤が常に数字を持つため

名寄せ・クレンジング

基盤が常に整えるため

取りこぼしている反響と、営業の時間の試算

概算

反響の取りこぼし

営業の時間

いま取りこぼしている反響—件/月

全件に対応できた場合の追加成約 — 件/年

追加の手数料・粗利(年間)—万円/年

取りこぼし分に、いまと同じ成約率を掛けた場合

営業が取り戻す時間—時間/月

営業 — 名分の稼働に相当(月160時間換算)

※入力値にもとづく概算です。対応率・成約率は仮定値で、貴社の反響データをもとに個別に試算します。月20営業日で計算しています。

自社の場合を診断してもらう →

GETTING STARTED

導入の流れ

  1. STEP 01
    無料診断

    反響の流れと、眠っている顧客・物件データを棚卸し

  2. STEP 02
    設計

    置き換えるか、既存システムに足すか。最初のAI営業マン3名を決める

  3. STEP 03
    基盤構築・データ接続

    ポータル・電話・メール・CRMをつなぐ

    物件マッチングは並行して先行稼働

  4. STEP 04
    最初の3名が着任

    承認運用から始め、任せる範囲を広げる

  5. STEP 05
    毎月の増員

    不要になったツールから解約

FAQ

よくあるご質問

どんな不動産仲介会社に合いますか?

売買仲介、買取再販、投資用不動産の販売など、ポータルからの反響と扱う物件が多い会社を想定しています。営業5〜50名規模の中小・中堅企業で、反響に手が回っていない会社ほど差が出ます。

何年も使ってきたCRMのデータはどうなりますか?

置き換える場合は、AIが重複や古い情報を整えながら移します。既存システムに足す場合は、CRMのデータを読み取って使い、記録はCRMにも書き戻します。どちらでも、眠っていた顧客リストが「使えるデータ」に変わります。

AIが勝手に顧客へメールを送るのですか?

送信前に人が承認する運用を選べます。宛先・言語・配信対象もAIが確認するので、海外の顧客に日本語の一斉メールが届くといった誤送信も防げます。

年収や確定申告などの情報を、AIに渡して大丈夫ですか?

資産情報は、閲覧権限を絞った貴社専用の基盤の中だけで扱います。社員が外部のAIツールに個人情報を貼り付けるより安全な、正規の使い道を用意する設計です。接続先・権限・承認フローは貴社の要件に合わせて個別に設計します。

電話の内容も記録されますか?

IP電話を使っている場合は、通話の内容も自動で記録できます。オンライン商談・メール・カレンダーの記録も同じ台帳に入ります。

営業がシステムに慣れていなくても使えますか?

入力しない設計なので、覚える操作がほとんどありません。営業はいつも通り商談をして、AIが出してきた顧客リストや物件の提案を確認するだけです。

どのAIを使いますか?

特定のAIに依存しません。優先順位づけや振り分けなどの「判断」はTypeSafeのSystem Oneモデル Jev、文章づくりは生成AIというように、役割で使い分けます。

COMPANY

運営会社

会社名
株式会社ライトアップ
市場
東証グロース(6580)
設立
2002年4月5日
代表者
白石 崇
資本金
3億8,638万円
所在地
東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー32F

次の物件を載せる前に。

いま届いている反響と、眠っている顧客リストで、成約がどれだけ増やせるか。まずは無料診断で整理します。

① ID課金ゼロ。営業が増えても費用は増えない。② 専用のAI基盤を構築し、入力は全自動に。③ すべての問い合わせに、最適な物件を高精度で自動マッチング。
試算をもう一度見る

つくるのは、自社の営業部をAI駆動にして月間830件を受注している開発会社です。

資料請求・無料診断

入力は約1分で終わります。担当者よりメールでご連絡します。